月別アーカイブ: 2017年9月

はじめての投稿ドッキドキ


はじめての投稿になります。

スタッフのNです^_^

まだ名前はあかしません〜〜

さてはじめての投稿は、なかなか難しいのですが幻の?四万ドライブガイドを紹介いたします〜〜私は時折お時間に余裕がありそうなお客様を見つけますとつい四万のドライブにお誘いすることがあります^_^四万ドライブガイドの始まりな訳であります。四万の歴史や四万の魅力を話しながらモノマネしたり面白い話しをしたり又はお客様のお話しを聞いたりと楽しくドライブするなんとも不思議なガイドをしております。このブログを読んでいただき柏屋旅館にお泊りのさいは、さて誰が四万ドライブガイドをしているのか?探してみてくださいね。

初投稿読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

トミーの献立帖


第15回目は、
蒸し物「平目博多蒸し」です。
白菜は色出ししたのち、芯の部分をへぎ、平らになるようにし、押し箱に大きさに合わせて切る。

 

平目は五枚おろしにして皮を引き、上身にしてへぎ、押し箱に白菜を敷いて上に重ね、交互に5段ほど重ねて押し、取り出してラップに包み、蒸し上げる。

 

蒸し上がったら小口切りにし、器に盛り、針柚子をたっぷりそえて、割りポン酢で
(トミー)

中之条ビエンナーレ 伊参エリア


中之条ビエンナーレ、伊参エリア担当のKenです。

ブログは初投稿ですね。よろしくお願いします。

さて、伊参エリアですが、8キロほどにわたり会場が点在しています。

総合案内になっているイサマムラをはじめ、旧五反田学校、伊参スタジオ、道の駅「霊山たけやま」、花の駅 美野原など広い会場が多いです。

2日に分けて、3時間は見ましたねー。

私のオススメは何といってもココ!

旧五反田学校です!

なんとこの建物、明治42年に建てられたそう!!築108年!!

木造平屋建て。どこか懐かしさを感じさせてくれるこの雰囲気(木造校舎に通った記憶はありませんが…)。

こんな空間に作品たちが佇んでいるわけです。

この建物だけでも見に来る価値があると思います!アーティストさんに怒られちゃいますかね(汗)

続いてはイサマムラ。

こちら中之条ビエンナーレの総合案内であり、公式ショップ(写真撮り忘れました…)も入っている大きな会場で、なかなか楽しめます。

作品や会場をいくつか↓

続きを読む

トンボ


最近トンボを良く見かけます。

 

この前も旅館の中にトンボが入ってきてしまいましたが、柏原さんがスマートに逃がしてくれました。

トンボに害はなくても中々触るのには抵抗があるので素直に尊敬です:.゚(*゚Д゚*)゚.:。

(かねっしー)

中之条ビエンナーレ 伊勢町エリア


中之条ビエンナーレ伊勢町エリア担当のいっちーです。

伊勢町エリアは近い位置に会場がたくさん集まっているので、ぐるっと一周してきました!私が見た中でぜひ見てもらいたい作品を紹介致します!

中之条駅からスタートです。

ビエンナーレ専用駐車場があるので車の方でも安心です。私も車を置かせてもらい歩きます。

駅は壁面がアートに彩られていました。間近で見ると土迫力のアート。中之条の町民33組が観音に扮し、生身の人間による「三十三観音」を表現しています。

その隣にある通運ビルにも作品があります。

これもアートなの⁉とびっくりさせられますが、映像を見て納得してしまいます。
ここではパスポートやガイドブックを購入出来ます。
グッズ販売もあります。
個人的にアートポーチが欲しくなりました。
水彩画風でとても綺麗です。

駅を出たら横断歩道を渡って左手に進み353号線を道沿いに攻めて行きました。

横断歩道を渡るとすぐに伊勢町民家があります。

伊勢町民家のアートは入ってすぐに双眼鏡にお出迎えされる不思議なアートです。

素材をまるで別のもののように見せる作品との事です。

全体図は大きくてカメラに入り切りませんでした。ぜひ直接見てもらいたい作品です。

伊勢町民家を出たら右手に、四万方向へ10分ほど歩くとかねんて倉庫です。

続きを読む

中之条ビエンナーレ 名久田エリア


こんにちは!

中之条ビエンナーレ 名久田エリア担当のかねっしーです。

今日は名久田エリアにある3ヶ所の会場に行ってきました。

まずは名久田エリアで一番作品が多い会場「名久田教場」です。

外観がとても綺麗で晴れてる日は特に画になります。

続きを読む

柏屋ビエンナーレ 今日のカモシカ作品!


中之条ビエンナーレの開催期間中、ご宿泊のお客さまに体験していただいているプチアート。

今日のカモシカ作品は『はな』ちゃんがペイントしてくれました。

ご家族でお越しいただき、はなちゃんの希望でペイント開始!

仕上げにお母さんも参加して、かわいらしい作品の完成です。

はなちゃん、ありがとう!

 

 

 

 

Make it! 福笑いキーホルダー | 中之条ビエンナーレ


福笑いキーホルダー

私たち四万温泉柏屋旅館では、中之条ビエンナーレの期間中、あなたもアーティストということで、昨日紹介したカモシカパレードなど、アート制作を楽しんでいただけます。

今日ご紹介するのは「福笑いキーホルダー」です。

ヒノキのチップを福笑い気分で組み合わせ、ご自分だけの笑顔あふれるキーホルダーを作ってくださいね。

お客さまの作品

私たち、四万温泉柏屋旅館では、アートのイベント中之条ビエンナーレをより楽しく過ごしていただけるよう、素敵な宿泊プランも用意しています。

皆さまのお越しを心よりお待ちしています。

中之条ビエンナーレのご宿泊プラン

柏屋旅館に無料で泊まれる裏技公開 – ふるさと納税


ふるさと納税でお得に泊まろう

なんだか、怪しいセールスのキャッチコピーみたいですが・・・・

四万温泉のある中之条町では「ふるさと納税」制度を強力にアピール中です。

その特典として、

寄付金額(ふるさと納税額)が10,000円以上の方に、町内の旅館などで使える感謝券(寄付額の50%相当、千円未満切り捨て、有効期限1年)と特産品などをお贈りさせていただきます。

ということになっていましたが、

2017年10月より、寄付額の50%相当→30%相当になってしまいます

ですので、ふるさと納税をご検討の方は、今月(2017年9月)いっぱいがオススメです。

ぜひ、「ふるさと納税」制度を有効にお使いいただき、四万温泉柏屋旅館に実質無料でお得にお泊り下さい。

中之条町ふるさと納税

Appreciate it ! ペーパークイリングアート


ペーパークイリング

私たち四万温泉柏屋旅館では、中之条ビエンナーレの期間中、アートを楽しむこともできます。

ことしの作品は、柏屋スタッフYuukiとNakazy合作の、ペーパークイリング(Paper Quilling)アートです。

Yuukiがベースのイラストを作成し、その上にNakazyのペーパークイリングをのせた立体的な作品です。

湯上がりライブラリに設置していますので、コーヒーを飲みながらごゆっくり観賞くださいね。

Paint it! かもしかパレード – 中之条ビエンナーレ


カモシカパレード

中之条ビエンナーレが始まり、一週間。

私たち柏屋旅館にも、中之条ビエンナーレのアート観賞目的のお客さまにたくさんお泊まりいただいています。

そして、この期間中「あなたもアーティスト!」 ということで、館内でプチアート体験がお楽しみいただくkとができます。

そのひとつが、素焼きのカモシカを思い思いにペイントして館内外をかもしかで飾る「カモシカパレード」

昨日は、海外からのお客さまにもペイントしていただきました。

期間中、ご宿泊のお客さまでしたら、誰でも楽しめますよ!

blue and green


朝晩めっきりと涼しくなってきた四万。おかげで四万ブルーが濃くなってきました。
こんな景色をゆっくり楽しめるのはカヌーならではですね。マイナスイオンも浴びながらのんびり水の上で語るのもいいものですね。
朝の静けさの中、広葉樹に囲まれた幻想的な空間を体験してみませんか。

四万ブルーを気軽に楽しめる『早朝カヌー』。日曜、月曜ご宿泊者さま限定で開催中です。

体を動かした後の朝食は、格別ですよ^^。

カヌー体験後もお部屋や温泉がそのまま使えるご宿泊とセットのプランはこちら↓
【四万ブルーを楽しむ早朝カヌー付ご宿泊プラン】

お待ちしております。

(shou)

ご夕食が「秋」の献立になりました


収穫の秋。たくさんの野菜やきのこと群馬県の鶏や豚を組み合わせました。
秋の山里の恵みを存分にお楽しみください。

料理長 坂本憲彦

食前酒
大盃の梅酒

榛名山麓の酒蔵「大盃」の日本酒で作った梅酒です。群馬は東日本一の梅の産地でもあります。

名物
女将の手作り、花豆と刺身こんにゃく

花豆、こんにゃく、梅酒
定番でご好評をいただいている一品です。
手作りと地元吾妻産にこだわっています。

先附
県産きなこの呉豆腐

呉豆腐
渋皮栗 もって菊 胡麻出汁
香ばしいきなこの香りの呉豆腐です。 甘栗とともに胡麻風味でお召し上がりください。

焼物
赤城鶏の正田醤油焼き ハイカラ仕立

赤城鶏
マッシュポテト ブルーチーズ バルサミコソース かぼす
群馬の鶏を群馬の醤油で焼き上げ、バルサミコやマッシュポテトで洋風に仕上げました。 続きを読む

中之条ビエンナーレ『六合エリア』編


中之条ビエンナーレ『六合(くに)』エリア担当のshouです。

ビエンナーレが開催し、さっそく『六合』へ行ってきました。

まずは高野長英の隠れ家だった『湯本家』。
1806年建築です。200年以上前の建物が現役で残っています。

湯本家で使われていたドアなどで作られた作品。

3階ではかいこを表現した作品が展示されています。

普段は昔の面影だけが残る建物がアートによって今風に息づいて、生活の気配さえ感じられる。そんな印象です。

裏には

さらにその奥の蔵に入ると
続きを読む