カテゴリー別アーカイブ: 四万温泉での過ごし方

大泉の滝


こんにちは!かねっしーです

先日、野鳥を探しに奥四万湖周辺へ出かけました。

その途中で、『大泉の滝』付近を通り、

今まで下りたことがなかった、滝近くまで降りれる階段下まで行ってみました。

降り口には道路脇に看板があります

滝の近くに行くと、全身に細かいミストを浴びているような感覚でひんやりと涼しく気持ちがよかったです!

川のきれいな青色や新緑の緑色、勢いのある水の音など、マイナスイオンたっぷりで、リフレッシュできる素敵な場所でした(*’▽’)

みなさまもぜひお出かけください!!

(かねっしー)

かしわや「釣り部」!?


GW真っ只中、通常は大忙しですが、今年は別。
ということで、スタッフかねっしー、Harada、Kenが釣りに出かけました。
目的地は、柏屋旅館から300m先の桃太郎の滝の下流、嘉満ヶ淵(かまがふち)です。

嘉満ヶ淵バス停

嘉満ヶ淵は大きな岩の間を流れる渓流が魅力の名勝です。
昔は茶屋もあり、観光客で賑わったそうですが、すぐ上流に発電用の小さな取水ダムができてから水量が少なくなり、魅力が半減してしまったそうです。
それでもこんなに綺麗な場所です。
ちょっと歩くだけで、こんな渓流に出会えるなんて、四万温泉の自然に感謝ですね。

嘉満が淵の渓流
のんびり釣り糸を垂れる原田

釣り竿は100均商品、エサは現地調達ということで、Kenとお供の奥さまが土を掘ってミミズを探してましたがなかなか見つかりません。
ちょっとの間、付き合って見てみましたが、釣れる気配が皆無だったので、引き揚げて来ました。
夕方になって、帰って来たかねっしーが得意げに見せてくれたのが冒頭の写真です。
エサはなんと「ちくわ」だったそうです。
結局、計3匹釣り上げたそうです。
昨年からチャレンジしていた原田もやっと念願叶い満足げでした。

この状況が収束したら、四万温泉の自然を満喫しにぜひお越しくださいませ。

柏屋カフェ



こんにちは!かねっしーです

先日、私が住んでいる寮から徒歩30秒の所にある柏屋カフェにお昼ご飯を食べに行ってきました(;゚Д゚)<30秒!?

注文したのは

アイスフルーツラテ


アイスミルクにストロベリー、ラズベリー、ブルーベリーがたっぷりと入ったドリンクです(^^♪)

 

柏屋カレー


柏屋カフェの定番メニュー!キーマカレーとタイカレー2種類の味をお楽しみいただけます!何回食べても美味しい(*‘∀‘)

 

高原豆サンデー


柏屋旅館でもおなじみの花豆がデザートに!甘いアイスやクリームとも相性抜群です(*´ω`*)

 

飲み物、食事、デザートのフルコースを頂いて、大大大満足!!(´▽`*)

幸せな時間を過ごせました!

(かねっしー)

赤沢歩道



こんにちは、Kenです(*´ω`)

先日、やっと赤沢歩道の偵察へ行ってきました!

UTMFが中止になってからというもの、抜け殻状態で全然走っていなかったのですが、ちょっと体が鈍りすぎていたのでリフレッシュに(。-`ω-)

快晴で奥四万湖の四万ブルーがキレイ。

さて、赤沢歩道は奥四万湖の奥、しゃくなげの滝手前に入口があります。

この日は、稲包山へ行って帰ってくるか、法師温泉まで抜けて迎えに来てもらうか、状況次第で決める予定でした。

1kmほど進んでからでしょうか?私は看板左の「四万温泉」側から来たのですが、「林道を経て四万温泉」の表示が。

おそらく、しゃくなげの滝を通り過ぎた先に迂回ルートがあるのでしょう。次回はそっちから登ってみます。

途中、所々にまだ雪が残っていました。

赤沢峠。ここに稲包山と法師温泉への分岐があります。

先を見る限り、どちらにも雪がありましたが、法師温泉へ向かうことに。

赤沢峠から割とすぐだったと記憶していますが、距離表示のある看板が。

法師温泉5.8km、四万温泉6.2km。入口からここまで3km程度だったと思うので、おそらくこれは旅館などがあるエリアまでの距離なのでしょう。

ここから数百メートル先、地面はすべて残雪に覆われていました。

Geographica(ジオグラフィカ)という登山用GPSアプリを使えば、登山道が点線で示されているので自分の位置を確認しながら進めますが、この先道も足跡もない状態に…。これではラン装備ではちょっと大変なので諦め、引き返しました。

このアプリで見る限り、稲包山手前にも法師温泉の方へ向かう道がありそうです!次回は雪が解けたころに、稲包山に登ったその足で法師温泉へ向かおうと思います。

そういえば道中で、これまで聞いたことがない大きなガサガサ音がしたもので、いよいよプーさんに遭遇してしまったかと思いヒヤヒヤして音の方へ目を向けると、山を駆ける野人に驚いた猿の群れが坂を転がり落ちていく音でしたΣ(゚Д゚;)

ゴメンよお猿さん(笑)

Ken

奥四万湖 神秘的なブルーの湖面やカヌーが楽しめる四万温泉の名所



奥四万湖の四万ブルー

奥四万湖(おくしまこ)は、

その名の通り四万温泉の一番奥にある、四万川を堰き止めた四万川ダムによるダム湖です。
四万ブルーと呼ばれる神秘的な湖面の色が特徴で、四万温泉にお越しでしたら外せない立ち寄りスポットです。
透明感溢れる四万川の水を讃えた湖なのでその透明度も抜群で、日本有数の透明度を記録したこともあります。
四万温泉を紹介するテレビ番組やCM、ポスターなどはもちろん、Instagramにもたくさんの奥四万湖と四万ブルーがアップされています。

ダム堤から、真っ青な湖面を眺めていただくだけでも訪れる価値ありですが、せっかくですので、ゆっくり時間をかけて楽しんでください。

湖畔はぐるっと一周することができます。
車でも周遊できます(冬季は車での一周はできません)が、周囲は4kmですので、ゆっくりお散歩でも1時間ほど、レンタル自転車で楽しむのもいいいですね。
写真好きの方でしたら、春夏秋冬それぞれに魅力的なフォトスポットがたくさんあります。
とくに人気が高いのは新緑の時期で、この時期しか現れない浮島がたくさんのフォトグラファーを引き付けています。

新緑の時期に現れる「浮島」
新緑の時期に現れる「浮島」

冬の時期も透明度が増すので綺麗です!

冬の奥四万湖
冬の奥四万湖

野生動物にも出会えます。

奥四万湖畔で出会ったカモシカ
奥四万湖畔で出会ったカモシカ

奥四万湖は新潟県境の上信越道高原国立公園内にあり、周囲にはダムの管理棟とダム資料館(ラトリエブルー)以外の建物はないので、カモシカ、サル、野鳥、リス、ムササビなど野生動物にもたくさん出会うことできます。
(冬眠時期以外ではクマの目撃情報もあるのでご注意ください)

そして湖面では、カヌーやSUP(スタンドアップパドル)も楽しめます。
透明感抜群の湖面に漕ぎ出すと、まるで宙に浮いているような浮遊感覚を楽しめます。
湖面でのウォーターアクティビティを楽しむのは、グリーンディスカバリーさんなどが主催するカヌーツアーに参加するのが基本ですが、ご自身でカヌーやボートをお持ちの方は、あらかじめダム管理事務所に連絡しておけば乗り出すことも可能なようです。

「魚もたくさんいそうですね、どんな魚がいますか?」とお客さまに質問いただくことも多いのですが、湖水はやや酸性が強いので残念ながら魚は棲まず、釣りを楽しむことはできません。
でも、奥四万湖のさらに上流では岩魚などが棲む支流もあります。

周りは何もないので、夜は真っ暗!
その分、星もきれいです。

奥四万湖の星空
奥四万湖の星空

なぜこんなに青いのか?

湖面の四万ブルーは、季節や太陽光の加減、時間帯などによってその青さが微妙に変わります。
もっとも青い時期は、3月から5月の雪解け水が流れ込む時期です。
よく晴れた日の10時から14時頃までがおすすめの時間帯です。

四万ブルーがなぜこんなに青いのか諸説があるようですが、岩崎らの論文によると、湖水中に含まれる直径約40nmアロフェン粒子に太陽光の光があたることによりレイリー散乱が生じ,青色になっているそうです。 わかったようなわからないような・・・(笑

奥四万湖へのアクセス

奥四万湖は四万温泉の一番奥にあります。
車でしたら、国道353号線をひたすら北上して行き止まりが奥四万湖ですのでわかりやすいと思います。無料の駐車場もございます。

残念ながら奥四万湖までの公共交通機関はございません。
また、2020年4月現在四万温泉内で発着するタクシーも呼べませんので、公共交通機関でお越しの方は、徒歩またはレンタル自転車での移動です。
四万温泉のバスの終着から、落合通り、ゆずりは、日向見を抜けておよそ2.5kmですので、徒歩で40分くらいです。
レンタサイクルは私たち柏屋旅館(宿泊者は無料で)にもございますし、有料ですが四万温泉協会とレンタ四万の駅で電動アシスト自転車も借りることができます。

日向見薬師から奥四万湖へ自転車で行った時の動画もどうぞ。

四万川ダムとは

四万川ダム・奥四万湖は1999年に完成した洪水調節、発電、利水などが目的の群馬県営の多目的ダムです。

1999年、完成時の試験放流
1999年、完成時の試験放流

ダムは高さ89.5mの重力式コンクリートダムで、景観に配慮いただいたのか、石垣風に装飾されています。
ダムのてっぺんの標高は約770m、四万温泉街が650m前後ですので、それより100m以上高い位置にあります。ですから、温泉街よりやや寒く雪の量も多いようです。
四万川ダムの管理棟(基本平日のみ)では、ダムカードをもらうこともできますので、ダムマニアのかたはぜひどうぞ!
ダムについてさらに知りたい方は群馬県のページをご覧くださいませ。

奥四万湖ギャラリー

最後に奥四万湖ギャラリーをお楽しみください。

四万温泉柏屋旅館

群馬デスティネーションキャンペーン



こんにちは、Kenです(*´ω`)

来る4月1日より開幕となる、群馬DC(群馬デスティネーションキャンペーン)

4月1日~6月30日の3ヶ月に渡る、大型観光キャンペーンです。

県内各地で様々なイベントが行われるようですが、我らが四万温泉では…

・四万温泉の入り口に位置する共同浴場、四万清流の湯から奥四万湖までの循環バスの運行。

・奥四万湖周遊バスの運行。

・四万川ダムエレベーターの運行。

などなど、これまで公共交通機関でお越しで、奥四万湖や四万川ダムへはちょっと遠くて行けていない…という方にもチャンス到来です!

この機会に、桜や新緑と一緒に四万ブルーをゆるりと堪能してください(∩´∀`)∩

 

四万川ダムのエレベーターは、昨年秋に5日間限定で特別開放されました。

スタッフかねっしーが乗ってきた時の様子をブログにアップしていましたね。その時のブログ記事は下記リンクより↓

エレベーター

今回は期間中毎日、10~15時まで無料開放だそうです!

四万川ダムのふもとにある、日向見公園からの急坂を駆け上がって見る奥四万湖とダムもいいですが、特別に開放される管理用エレベーターで一気に上がるのも貴重な体験ですね(。-`ω-)

私個人としては、エレベーターより階段を開放して欲しかった…(つД`)

関係者の方…偶然このブログ見ていませんかー…?

階段駆け上がりたいなぁー…。

私はいつまでも待ってますよー…。

 

…。

 

…。

 

待ってますから!(笑)

三(っ・ω・)っ

Ken

新しい日課



こんにちは、Kenです(*´ω`)

およそ二ヶ月後に迫るUTMFに向けて、日々トレーニングを重ねています。

まだまだ体が鈍っている感がありますが、本番に照準を合わせコツコツ積み上げて行きます!

最近はもっぱら水晶山を走ってます…と言っても急な登りは走り続けられませんが(;゚Д゚)

月見橋側の登山口から上り、稲裹神社側の登山口に下ります。

緑印~赤印まで約2.5km

スタート地点の標高が約735m。水晶山山頂を過ぎ、頂上の標高が約990m。約250mを駆け上がります。

雪が積もっていた時のタイムは、迷った時間も含め約45分。

今回の、雪のない水晶山は約27分。

ちょっと負荷が足りないので、8kgの重りを背負って走ったところ約30分。

しばらくは8kgの重りとともに走ろうと思います(。-`ω-)

仕事のシフトにもよるので毎日とはいきませんが、できる限り「一日一水晶山」を続けていきたいと思います!

ちなみに柏屋旅館から月見橋側の登山口までは徒歩約30分。

赤い印が月見橋側の登山口

稲裹神社側の登山口から柏屋旅館までは約35分。

赤印が稲裹神社側登山口

標準の体力の方で、2時間~2時間半もあれば旅館から行って帰って来れそうです。

「クマに注意」の看板があるので、念のため熊鈴を持って、音を立てながら登山しましょう!旅館でも貸し出し中!

私はスマホで大音量で音楽を流しながら、熊鈴をつけて走ってます(´・ω・`)

ゆったり過ごしすぎるのもなぁ…という方は是非!

Ken

四万川ダム



こんにちは、Kenです(*´ω`)

四万温泉の奥、柏屋旅館から4kmほどの所に位置する四万川ダム。

ダムの両端には、誰が見ても駆け上がりたくてワクワクがとまらなくなる階段がそびえ立っています(笑)

ダムに正対して右奥側の階段

この階段は立ち入り禁止なのですが、近くを走るたびに「この階段が開放されていれば、どれだけトレーニングが捗ることか…(´・ω・`)」と嘆いています。

左端の階段は、奥四万湖に行く際に横を通るため何度も目にしていたのですが、右側の階段付近はよく見たことがありませんでした。

ダムのふもと、日向見公園の駐車場の奥へ進んでみると、川辺まで下りられる道があることが発覚(; ・`д・´)

し、知らなかった…。放水している時はきっと危ないので注意しましょう!

そしてその先には、ちょっとした階段が!!

長い階段ではありませんが、ランニングついでに寄ってトレーニングもいいかもしれません。(。-`ω-)シメシメ

ほら、この階段を下から駆け上がるのを考えると武者震いがしませんか!

ダムに正対して左側の階段を見下ろして

もう2ヶ月半ほどしかありませんが、UTMFに向けて階段の開放を切に願っています…

Ken

四万温泉のお土産におすすめの逸品は? 旅の余韻をたっぷり楽しんでください



お土産は何がいい?
せっかくの温泉旅行、帰った後も余韻を楽しみたいですね。
そこで、今日は四万温泉や柏屋旅館、柏屋カフェにお越しただいたあとに余韻に浸れるお土産を特集しました。

お客さま 「四万温泉のお土産って何がありますか?」
地元の人 「何にもねぇよ」
お客さま 「!!」

いやいや、そんなことはございません、ぜひ、お気に入りの逸品をお求めください。

定番編
地酒編
農産物編
温泉編
柏屋旅館編
柏屋カフェ編

定番編

温泉旅行のおみやげの定番と言えば、温泉まんじゅうやお菓子ですね。
四万温泉の中には「楓月堂」さんと「高田屋」さんの2軒が温泉まんじゅうを製造販売しています。あんこの味がそれぞれ異なっていますので、まずは、1個づつ買って味見してお好みの方をお買い求めになるのも楽しいかもしれませんね。
この2軒はそれぞれ、オリジナルの和菓子も作っています。
「楓月堂」さんは四万温泉開湯の伝説に因んだ和菓子「夢まくら」、「高田屋」さんはこの地方特産の花豆(ベニバナインゲン)をじっくり炊いて甘納豆にした「おいらんふろう濡甘納豆」です。

夢まくら(楓月堂)
夢まくら(楓月堂)

高田屋はこの人形が目印
高田屋はこの人形が目印

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カネイチハナレ



こんにちは!スタッフ ユーキです。

先日、久しぶりに温泉フレンチ

「カネイチハナレ」に行ってきました^^

シェフの作る8品のお任せコース、

美味しくてとっても満たされました~

スズキのポアレ

シェフも飾らない人で、とても居心地が良いです^^

ポツン、ポツンと話しかけてくれます。

パンのおかわりが自由でそれも嬉しい

四万温泉にお出かけの方は、

ランチかディナーをカネイチハナレにするととっても素敵な日になると思いますよ!^^

カネイチハナレ
中之条町四万新湯(落合通り)
TEL 080-7071-1126
ランチ 11:00-14:00
ディナー 18:00-20:00
定休日 火曜日

四万温泉の雪 2020、朝の雪景色をどうぞ!



柏屋旅館からの眺め
四万温泉の雪、今シーズンは12月からずっと少なかったのですが、年末から少しずつ何度か降り積もり、冬の四万温泉らしい風情になってきました。
そこで、先日の雪の朝に少し早起きして四万温泉の雪景色を撮ってきました。
晴れた朝は、本当に綺麗です!
皆さんも、雪景色を楽しみに冬の四万温泉にぜひお越しください。
温泉街-月見橋

奥四万湖
奥四万湖

朝焼けの日向見地区
朝焼けの日向見地区

大泉の滝

日向見薬師堂

四万の甌穴

温泉街-新湯

四万温泉の雪は、例年12月下旬から3月上旬まで楽しめます。
最新の雪情報は、ライブカメラもご活用ください!

まだまだ紅葉!



こんにちは、Kenです(*´ω`)

私は写真を撮りに出かけることがほとんどなくなりましたが、柏屋スタッフの中にはちらほら。

皆それぞれ、山々や川、湖など、四万の自然を楽しんでいます。

この時期は紅葉と四万ブルーを一緒に写真に収めることができるスポットもあるはず!是非探し歩いてみてください(´ー`)

紅葉風呂とまではいきませんが、柏屋の3つの貸切露天でも山々の色付きを楽しめます。露天の上にも少し紅葉があったり( ˘ω˘ )

個人的には夜の月乃湯の雰囲気が好きですけどねー。

寒くなってきましたが、四万のお湯で体の芯からポカポカになってくださいね!

Ken

四万温泉の紅葉 2019、今年は遅め、まだまだいけます



奥四万湖せせらぎ公園

スタッフユーキに遅れること数日、四万温泉の紅葉を撮ってきました。

今年は、8月からずっと不順な天候が続いていて、10月には台風の襲来もあり、紅葉はどうなることか? と心配していましたが、例年よりかなり遅れてそろそろ見頃を迎え始めました。
これから10日間くらいが見頃でしょうか?

四万温泉は町全体が紅葉の名所と言っても過言ではないと思っていますが、四万温泉らしい紅葉といえば、やはり四万川の四万ブルーとの対比ですね。
ということで、今日は、四万ブルー&紅葉をお楽しみください!

四万川(山口の三木屋さん前)
奥四万湖周遊
奥四万湖周遊

稲包せせらぎ公園(奥四万湖)


北風と紅葉と



こんにちは、Kenです(*´ω`)

ホントに寒くなってまいりました…。

寒い日は、朝晩5℃近くまで冷え込みます。

とはいえまだ紅葉の秋(´ー`)

チェックイン前やチェックアウト後の暖かい日中は、湯上りライブラリのコーヒーでも片手に、旅館の前でのどかな時間をお過ごしください!

今年は紅葉の調子が悪い模様…ですが色づいているところはあります!

個人的には、いつもここがキレイだと思っています。

ここはどこでしょう?( *´艸`)

スタッフにお尋ねください!

ココです、ココ!!!

Ken

四万温泉を自転車で巡ろう その2 : ヒルクライム&ダウンヒル



先日に引き続き、自転車にアクションカムを付けて走ってきました。

今回は、登ったり下ったりと、自分は疲れてちょっと大変でしたが、その割に動画的には盛り上がりに欠ける(汗)出来上がりになりました。
お時間がある時にでもご鑑賞ください。

最初は、日向見薬師から奥四万湖まで。
撮ったら、レンズが曇っていたり、途中で自転車のチェーンが外れたり、軽トラックに追い付いてしまったりと、NGを重ね、テイク5でやっと撮れました。

この日は先日の台風19号による増水でダムは満水で放流もしていましたが、その分、濁りもあり、四万ブルーならぬ四万グリーンの湖面でした。

そして次は奥四万湖から、柏屋旅館前の四万大橋まで、国道353郷を通って標高差120mくらいを一気に下りました。
これは、あまり力を使わずに済むので爽快感抜群です!
四万大橋の橋上でまさかのバッテリー切れ、危うく再撮影になるところでした・・・

次は、MTBで紅葉の林道でも走ってこようと思います。